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Events

新着イベント

「第44回ぴあフィルムフェスティバル in 京都」

第44回PFF公式ウェブサイト

2022年11月19日-27日
@京都文化博物館フィルムシアター

映画の新しい才能の発見と育成をテーマに、1977年にスタートした映画祭「ぴあフィルムフェスティバル(PFF)」。
4年ぶりの開催となった第43回ぴあフィルムフェスティバルin京都に引き続き、第44回も京都文化博物館での開催が決定しました。 Brand new day は京都開催コーディネートを担当します。「第44回ぴあフィルムフェスティバル」@国立映画アーカイブ のラインナップは公式サイトをご覧ください。
現在、プレイベントを計画中です。
詳細は、こちらで随時更新していきますのでお楽しみに!

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Works

これまでの活動

HardcoreAmbience presents

大野松雄 × 谷川俊太郎
『聞いてきた音これから聞く音』
対談ムービー上映会 in 京都

HARDCORE AMBIENCE CH. 【OFFICIAL】主催公式ウェブサイト

2022年8月14日(日) 13:30開演
@京都文化博物館フィルムシアター

日本の音響デザイナーの草分け大野松雄と
日本を代表する詩人の谷川俊太郎による対談ムービー。

Movie
『聞いてきた音これから聞く音』
出演:大野松雄/谷川俊太郎 

Live
出演:Koji Nakamura+duenn

協力
RUBYORLA/由良泰人/Brand new day

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「第43回ぴあフィルムフェスティバル in 京都」

第43回PFF in 京都公式ウェブサイト

2022年1月8日(土)〜16日(日)
@京都文化博物館フィルムシアター

映画の新しい才能の発見と育成をテーマに、1977年にスタートした映画祭「ぴあフィルムフェスティバル(PFF)」。今年で43回を数える「ぴあフィルムフェスティバル」は、9月の東京開催に続き、4年ぶりに京都での開催が実現しました。関西初上陸、未配信作含む23監督49作品をお届けします。

本日よりチケット発売開始!(12/11)
※会場でのチケット販売(当日券)はございません。ご注意ください。

主催:一般社団法人PFF
共催:京都文化博物館

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「体験する映画」シリーズ1
「バウハウス100年映画祭」

バウハウス100年映画祭公式ウェブサイト

2020年11月21日(土)〜23日(祝)
@京都文化博物館フィルムシアター

昨年全国公開された「バウハウス100年映画祭」で上映された4プログラム6作品に、新しく「ニュー・バウハウス」を加え、5プログラム全7作品を上映いたします。

本日よりチケット発売開始!(10/20)

当日券あります。

協力 ゲーテ・インスティトゥート東京
後援 在日スイス大使館、バウハウス 100 周年委員会
配給 トレノバ

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音響デザイナー・大野松雄
卒寿&新作リリース記念「音の世界」番外編
開催決定!
10月4日@CLUB METRO

2020年、90歳を迎えた音響デザイナー・大野松雄。 戦後テレビ放送の黎明期から始めた活動は多岐に渡り、後進に大きな影響を与え続けている。そして、今年90歳を迎え、未だ現役で活動する大野が今年ふたつの新譜を発表した。今年1月18日天王洲アイルのKIWAにて行われた、エクスペリメンタル・ユニット、3RENSA(Merzbow、duenn、Nyantora)との即興ライブを収録した「space_echo」(4/29発売)と、京都の老舗茶問屋・宇治香園のプロジェクト「Tealightsound」シリーズの最新作として制作されたオリジナルアルバム「茶の木仏のつぶやき」(9/30発売)。これらのリリースを記念して、2014年に開催されて以来の“音の個展”「大野松雄・音の世界ー番外編ー」を大野が過去にもLIVEパフォーマンスを行ってきたCLUB METROで開催。
大野のライブには欠かせない“助手”由良泰人と大野を師と仰ぐ“見習い”RUBYORLAがサポート、大野の驚異的なエネルギーの源泉をたどるトーク&オープンリールを駆使する即興ライブのスペシャル音楽イベント!

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今年90歳を迎えた音響デザイナー
大野松雄の最新作
「茶の木仏のつぶやき」
9月30日リリース

1865年(慶應元年)、京都山城で創業した茶問屋 宇治香園が、創業155年の記念の年に、同社が取り組んできた音と光で茶を表現する「Tealightsound」の制作を大野松雄に依頼し実現。「茶と光と音の統合」を探求する同社の思いを受け止め、大野自身が実際に体験したまだ仄暗い夜明けの茶畑、過去に大野が宇治を訪れた時に出会った「茶の木彫の人形」などからインスピレーションを得て、オリジナル作品が誕生した。

好評発売中!

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